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[app]
app_name	=	"VPN Server"
description	=	"VPN Server は遠隔地のプライベート LAN に安全に接続できるように、Synology 製品を VPN サーバーに変える VPN ソリューションを提供します。PPTP、OpenVPN、L2TP/IPSec サービスにはすべて対応しています。"
description_northstarplus	=	"*VPN ServerがSynology Router上で寿命に達しました。弊社はVPN Plus Serverを使用して将来のアップデートおよび技術サポートにアクセスするよう強く推奨します。* VPN Serverは簡単なVPNソリューションを提供して、お使いのSynology RouterをVPN サーバー に変えてくれます。これによりプライベート ローカル ネットワークにどこからでも安全に接続できるようになります。サポートされるVPNプロトコルにはPPTP、OpenVPN、およびL2TP/IPSecサービスが含まれます。"
displayname	=	"VPN Server"
management	=	"VPN サービスの管理"
settings	=	"VPN Server の設定"

[common]
all	=	"すべて"
btn_refresh	=	"最新の情報に更新"
btn_save	=	"保存"
cbx_auth	=	"認証"
cbx_client_num	=	"最大接続数"
cbx_encrypt	=	"暗号化"
disable	=	"無効"
dont_alert_again	=	"今後このメッセージを表示しない"
enable	=	"有効"
enable_fail	=	"アクティベーションに失敗しました"
field_clientip	=	"クライアントIP"
field_protocol	=	"プロトコル"
field_status	=	"ステータス"
field_uptime	=	"起動時間"
field_username	=	"ユーザー名"
field_vpnip	=	"ダイナミックIP"
max_conn_per_account	=	"アカウントの最大接続数"
none	=	"なし"
note	=	"注"
text_client_range	=	"クライアント IP の範囲"
text_ip	=	"ダイナミックIPアドレス"
unknown	=	"不明"

[conn]
btn_disconn	=	"接続解除"
btn_info	=	"情報の取得"
connection	=	"接続リスト"

[general]
account_type	=	"アカウント タイプ"
autoblock_link	=	""_AUTOBLOCK_"の設定"
cbx_interface	=	"ネットワーク インターフェイス"
chk_privilege_enable	=	"新しく追加したローカル ユーザーに VPN 権を与える"
general_settings	=	"全般設定"

[l2tp]
chk_kernel_mode	=	"カーネル モードで実行する"
chk_service_enable	=	"L2TP/IPSec VPN サーバーを有効にする"
chk_sha2_truncbug	=	"SHA2-256 互換モード（96 ビット）"
confirm_preshared	=	"事前共有キーの確認"
ike_auth	=	"IKE 認証"
l2tp	=	"L2TP/IPSec"
pswd_preshared	=	"事前共有キー"

[log]
btn_clear	=	"消去"
btn_export	=	"エクスポート"
field_datetime	=	"日付と時刻"
field_event	=	"イベント"
field_type	=	"タイプ"
html_title	=	"VPN Server ログ"
log	=	"ログ"

[migration]
confirm_migration_msg	=	"VPN ServerがSynology Router上で寿命に達しました。弊社はVPN Plus Serverに移行して将来のアップデートおよび技術サポートにアクセスするよう強く推奨します。VPN Plus Serverをインストールして、現在の構成をVPN Serverから今すぐ移行しますか？"
confirm_migration_note	=	"注意：VPN Server は無効になります。使用するために、VPN サービス設定、ユーザー権限、ログを VPN Plus Server に移行できます。"
detect_vpnplus_msg	=	"VPN Server を依然として使用するには、パッケージ センターで VPN Plus Server を無効化して構成を回避します。"
detect_vpnplus_warn	=	"VPN Server に戻るには、パッケージ センターで VPN Plus Server を無効化して構成を回避します。"
end_of_life_msg	=	"VPN ServerがSynology Router上で寿命に達しました。もはや、パッケージ センターで利用できません。このパッケージをアンインストールするとVPN Serverを再度ダウンロードすることはできなくなります。そして、すべての既存の構成とログが削除されます。最初にまずVPN Plus Serverに移行したことを確認してください。"
not_now	=	"後で"
recommend_vpnplus_confirm	=	"本当に、このパッケージをインストールしますか？"
recommend_vpnplus_msg	=	"VPN ServerがSynology Router上で寿命に達しました。弊社はVPN Plus Serverを使用して将来のアップデートおよび技術サポートにアクセスするよう強く推奨します。"
uninstall_confirm	=	"このパッケージを今すぐアンインストールしますか？"

[msg]
err_invalid_private_ip	=	"指定したIPアドレスは無効です。 詳しくはヘルプを参照してください。"
err_ip_conflict	=	"このIPアドレスは別のVPNサーバーまたはネットワーク インターフェイスが使用しています。 別のアドレスを使用してください。"
err_l2tpc_conflict	=	"L2TP サーバーを有効にできません。[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [VPN] からアクティブな L2TP/IPSec 接続を無効にして、もう一度お試しください。"
err_l2tpc_conflict_srm	=	"L2TP サーバーは有効化できません。[メイン メニュー] > [ネットワーク センター] > [インターネット] > [VPN 設定] からアクティブな L2TP/IPSec 接続を無効化し、再試行しください。"
err_openvpn_port_conflict	=	"このポートは既に使用されています。別のポートを選択してください。"
err_openvpn_svr_enable_failed	=	"OpenVPNを有効にできません。 構成ファイルを確認してください。"
err_prefix_not_match	=	"選択したプリフィックスは無効になっています。有効なプリフィックスを選択してください。"
err_vpnc_conflict	=	"〔メイン メニュー〕 > 〔コントロール パネル〕 > 〔VPN〕からアクティブな OpenVPN 接続を解除して、もう一度お試しください。"
err_vpnc_conflict_srm	=	"[メイン メニュー] > [ネットワーク センター] > [インターネット] > [VPN 設定] からアクティブな OpenVPN 接続を切断し、再試行しください。"
error_conn_exceed	=	"同じアカウントを持つ接続の最大数が最大接続数を超えることはできません。"
info_firewall_portforward	=	"_DISKSTATION_ のポート転送とファイヤーウォール設定、およびルーターをチェックして、_PRTL_ ポート _PORT_ がオープンになっていることを確認してください。"
info_firewall_portforward_northstarplus	=	"_DISKSTATION_ の _PRTL_ ポート _PORT_ がインターネットからのアクセスが可能であることを保証するために、ネットワーク環境のポート フォワーディングおよびファイアウォールの設定を確認してください。"
info_firewall_portforward_plural	=	"_DISKSTATION_ のポート転送とファイヤーウォール設定、およびルーターをチェックして、_PRTL_ ポート _PORT_ がオープンになっていることを確認してください。"
info_openvpn_user_config	=	"OpenVPN設定はカスタマイズされています。"
info_vpn_auth	=	"Synology NASのユーザークレデンシャルを使ってVPN接続を確立することができます。"
info_vpn_auth_northstarplus	=	"_DISKSTATION_ のユーザー資格情報を使って VPN 接続を確立することができます。"
push_route_notify	=	"詳しくはヘルプを参照してください。"
warn_domain_unavaiable	=	"ドメイン/LDAP サーバーが使用できません。"
warn_interface_change	=	"ネットワーク インターフェイスを利用できません。 VPNサービスのネットワーク インターフェイスはアクティブなものに変更されています。"
warn_interface_down	=	"選択したネットワーク インターフェイスを利用できません。 別のアドレスを使用してください。"
warn_kick_user	=	"このユーザー接続を切断しますか? "
warn_select_conn	=	"接続を1つ選択してください。"

[openvpn]
authentication	=	"認証"
button_certexp	=	"エクスポート設定"
chk_compress	=	"VPNリンクで圧縮を有効にする"
chk_push_route	=	"クライアントにサーバーの LAN にアクセスさせる"
chk_service_enable	=	"OpenVPN サーバーを有効にする"
enable_ipv6_server	=	"IPv6 サーバーモードを有効にする"
encryption	=	"暗号化"
err_cert_no_intermediate	=	"{0} サービスを有効化するには、対応する中間証明書をまず最初にインポートしてください。"
info_port_443	=	"OpenVPN は、デフォルト ポートとしてポート 443 を使用します。OpenVPN が有効化されると、ポート 443 を使用しているその他のサービス（例：Web Station）が無効化されます。本当に続行してよろしいですか？"
mssfix_option_value	=	"Mssfixオプション値"
openvpn	=	"OpenVPN"

[pptp]
chk_service_enable	=	"PPTP VPNサーバーを有効にする"
enable_pptp_warn	=	"PPTPプロトコルは低レベルのセキュリティを提供します。 セキュリティ向上のため、別のVPNプロトコルの使用を推奨します。 PPTPプロトコルを有効化しますか？"
pptp	=	"PPTP"
pptp_dns	=	"手動DNSを使う"
pptp_mtu	=	"MTU"

[privilege]
privilege	=	"特権"
search_user	=	"検索"
user_disabled	=	"無効"
user_normal	=	"正常"
user_status	=	"ステータス"
user_unsupported	=	"ユーザー名がサポートされていません"

[status]
btn_enable_service	=	"サービスを有効にする"
btn_select_if	=	"ネットワークインターフェースを選択"
current_conn	=	"現在の接続"
overview	=	"概要"
pkg_info	=	"パッケージ情報"
pkg_version	=	"バージョン"
status	=	"ステータス"
text_ip_range	=	"IP 範囲"
warn_interface_not_avail	=	"選択したネットワーク インターフェイスは現在使用できません。(ここ)をクリックして別のネットワーク インターフェイスを選択してください。"

[wizard]
wizard_remove_db_desc	=	"@PKG_NAME@データベースの除去によりすべてのデータが削除されます。"
wizard_remove_db_title	=	"@PKG_NAME@ データベースを削除"

